発刊4周年記念キャンペーン:読者限定の無料電話相談について

創業資金、運転資金、設備資金の融資への疑問や悩み

リスケ、返済猶予での資金繰り改善、銀行交渉への疑問や悩み

不動産投資融資やアパートローンへの疑問や悩み

住宅ローンなど、個人ローンへの疑問や悩み

銀行との取引でお困りの方、不満がある方

などの相談に対して、元銀行融資審査課長であるコンサルタントが、実践的で具体的なアドバイスをしている、銀行対策.comの渕本です。

今回の社長のための銀行取引対策・資金繰り改善「融資審査の本音」塾は、ゴールデンウィーク中の配信となり、お休みの方が多いので、


発刊4周年記念キャンペーン:読者限定の無料電話相談について

(第98回:2016年5月3日号)

として、ご案内をしました。


⇒ 登録初月は、無料で読める、融資審査の本音塾の申込みは、こちら

※2016年5月末までに、登録すると、自動配信されます。

※2016年6月以降は、バックナンバーとして、ご請求が可能です。

⇒ 融資審査の本音塾のバックナンバーの一覧は、こちら

融資の悩み、無料電話相談

 


スポンサーリンク

 
【 今回の融資審査の本音塾:目次 】

1.有料メルマガ読者限定の無料電話相談では、どのような相談が可能ですか?

2.発刊4周年記念キャンペーン:読者限定の無料電話相談のお申込みについて


融資審査の本音塾は、毎月500円(税別)ですが、キャンペーン(30分、税別5,000円の電話相談)を利用すれば、毎月約83円(税別)で購読できますので、お得なメルマガとなっています。

※(500円×12−5,000円)÷12≒83円 

また、
いろいろな融資に関する知識や銀行融資の交渉方法なども、学べるので、中小企業の社長さん、個人事業主さんは、是非、この機会に、購読して、参考にしてくださいね。 


⇒ 登録初月は、無料で読める、融資審査の本音塾の申込みは、こちら

※2016年5月末までに、登録すると、自動配信されます。

※2016年6月以降は、バックナンバーとして、ご請求が可能です。

⇒ 融資審査の本音塾のバックナンバーの一覧は、こちら


融資のことで、お悩み、お困りなら、下記から、ご相談ください!

スマホ用(タップで電話問い合わせ)090-3216-1068

問い合わせボタン

※銀行対策.comのホームページでは、「銀行」=信金や公庫、商工中金などの政府系金融機関も含めた、総称として、記載しています。

(2016/5/3) 

TOPボタン 



銀行対策.comのゴールデンウィークの相談体制について(2016年)

銀行対策.comでは、下記のような相談へ親身にアドバイスをしています。

・公庫や銀行からの創業資金の借り方、起業計画書の書き方

・運転資金や設備資金の借り方、事業計画書の書き方

・リスケや返済猶予の銀行交渉の方法、経営改善計画書の書き方

・不動産投資融資やアパートローンの借り方

・住宅ローンなど、個人ローンの借り方

・上手な銀行との付き合い方、銀行取引対策、決算対策


銀行融資相談、銀行交渉、コンサルタント

スポンサーリンク

銀行対策.comの2016年のゴールデンウィークの相談体制は、下記のとおりとなっております。

【 面談相談 】

横浜MTGルームでの面談相談

2016年4月30日(土)、5月6日(金)、7日(土)にて可能。

銀座MTGルームでの面談相談は、GW中でも、休業日は無し。

※但し、面談希望日によって、面談場所は、近隣の別ビル内となるケースが、あります。

訪問による、面談相談は、GW中でも可能。

【 電話、メール相談 】

GW中でも、24時間受付で、相談が可能。 


⇒ 銀行対策.comへの相談料金については、こちらをご覧ください。


平日は、忙しく、落ち着いて相談できる時間が取れない、という中小企業経営者や個人事業主の方でも、この機会を利用して、融資に関する疑問や不安を解消してくださいね。 


銀行融資で、お悩み、お困りなら、今すぐ、ご相談ください!

スマホ用(タップで電話問い合わせ)090-3216-1068

問い合わせボタン


銀行との融資相談、融資交渉に役立つ資料集は、無料でも、ご提供中

融資に役立つ資料集

※銀行対策.comのホームページでは、「銀行」=信金や公庫、商工中金などの政府系金融機関も含めた、総称として、記載しています。


(2016/4/25) 

TOPボタン 



リスケ(返済猶予)は同条件で延長してもらえるのでしょうか?

リスケ(返済猶予)は、同条件で延長してもらえるのでしょうか?

元銀行融資審査役職者で、リスケ(返済猶予)交渉・事業再生コンサルタントの銀行対策.comへ寄せられた質問です。

リスケ(返済猶予)を受けた時に、銀行から

「リスケ(返済猶予)は、1年だけですよ」

と言われていたので、心配になる、中小企業の経営者さんが、いますが。。。

最初のリスケ(返済猶予)の期限が来て、借入返済を正常化できる中小企業の方が、少ないのです。

また、借入返済を増額したりして、資金繰りが厳しくなっては、事業再生に影響が出ますね。

したがって、リスケ(返済猶予)が同条件で延長できる、再リスケも、経営状況によっては、可能なので、無理をしてはいけません。


リスケ(返済猶予)交渉・事業再生コンサルタントの銀行対策.com

スポンサーリンク

例えば、

・リスケ(返済猶予)を受けた時の経営改善計画に基づいて、施策を実行している

・経営改善策によって、資金繰り改善の兆しはあるものの、その途上である

というケースでは、経営改善の実施状況報告とともに、

■ 現状では、返済開始をできる状況には無いが、将来的には、可能

とか

■ 現状では、借入返済額を増額するのは資金繰りに影響があるが、将来的には、可能

と、銀行側が、納得できる、具体的で実現可能な、新たな経営改善計画書を示せれば良いのです。


⇒ リスケ(返済猶予)を確実に受けるための経営改善計画書の作成費用は、こちら

銀行とのリスケ(返済猶予)交渉で、お悩み、お困りなら、今すぐ、ご相談ください!

スマホ用(タップで電話問い合わせ)090-3216-1068

問い合わせボタン

※銀行対策.comのホームページでは、「銀行」=信金や公庫、商工中金などの政府系金融機関も含めた、総称として、記載しています。


経営改善計画書(雛形・サンプル)は、下記より、無料で、ご提供中

経営改善計画書

(2016/4/13) 

TOPボタン 



日銀のマイナス金利による、銀行取引での注意点とは?

日銀が、マイナス金利を導入したことで、

銀行から、

・他の銀行へ預金を移すように、示唆された

・預金を外貨預金としませんか?と勧誘された

との相談が、銀行対策.comにあります。

また、低金利での融資提案があったので、対応方法を教えてください、

という相談も、あります。

 

今回の社長のための銀行取引対策・資金繰り改善「融資審査の本音」塾は、

日銀のマイナス金利による、銀行取引での注意点とは?

(第96回:2016年4月5日号)

上手な銀行との付き合い方をアドバイスする、元銀行融資審査役職者の銀行取引対策コンサルタントが、解説しました。

【 今回のメルマガで、得られる効果 】

銀行取引内容の見直し方法や交渉テクニックなどが分かり、より良い、上手な銀行取引とすることができます。


⇒ 登録初月は、無料で読める、融資審査の本音塾の申込みは、こちら

※2016年4月末までに、登録すると、自動配信されます。

※2016年5月以降は、バックナンバーとして、ご請求が可能です。

⇒ 融資審査の本音塾のバックナンバーの一覧は、こちら

上手な銀行との付き合い方、金利交渉テクニック

スポンサーリンク


【 日銀のマイナス金利による、銀行取引での注意点とは?:目次 】

1.日銀がマイナス金利を導入した、当座預金とは?

2.日銀のマイナス金利を受け、預金シフトの話があった場合の注意点とは?

3.日銀のマイナス金利を受け、低金利融資の提案があった場合の交渉方法とは?


社長のための銀行取引対策・資金繰り改善「融資審査の本音」塾は、税理士の方や中小企業診断士の方なども、顧問先へのアドバイスに役立てるために、購読されているメルマガです。


・銀行との金利交渉テクニックなどを身に付け、銀行取引を見直したい

・上手に銀行と取引をして、低金利融資で資金繰りを安定させたい

という、中小企業の社長さん、個人事業主さんも、是非、参考にしてくださいね。 

⇒ 登録初月は、無料で読める、融資審査の本音塾の申込みは、こちら

※2016年4月末までに、登録すると、自動配信されます。

※2016年5月以降は、バックナンバーとして、ご請求が可能です。

⇒ 融資審査の本音塾のバックナンバーの一覧は、こちら


銀行取引・金利交渉で、お悩み、お困りなら、下記から、ご相談ください!

スマホ用(タップで電話問い合わせ)090-3216-1068

問い合わせボタン

※銀行対策.comのホームページでは、「銀行」=信金や公庫、商工中金などの政府系金融機関も含めた、総称として、記載しています。

(2016/4/6) 

TOPボタン 



アパートローン・不動産投資融資の申請前に、注意することとは?

アパートローンや不動産投資融資など、事業資金の借り方をアドバイスする、銀行対策.comの渕本です。

アパートローン・不動産投資融資の申請前に、注意することとは?

2016年3月25日の日経新聞の夕刊に、つぎのような記事がありました。

・地方銀行などがアパートなどの賃貸住宅を建設する個人向け融資を増やしている

・2015年のアパートローンや不動産投資融資の新規貸出額は、前年比、約11%増加で、過去最高を記録

・但し、2025年ごろには、賃貸住宅への入居数は減少になると試算されており、 空室リスクがある

・日銀は、公表リポートで、賃貸住宅向け融資でのリスク管理体制の改善を求めた

アパートローン・不動産投資融資の申請前に、注意することとは?

スポンサーリンク


日銀が、銀行に対して、アパートローンや不動産投資融資で、リスク管理体制の改善を求めたポイント

・融資審査における収支計画の検証で、
賃料収入や大規模修繕費費用の想定などで、一部に甘さがある

アパートローンや不動産投資融資について、日銀からリポートが公表されたことで、

・収支計画における賃料収入

・大規模修繕費用の見積もり金額の妥当性

が、銀行の融資審査において、今まで以上に、厳しく検証されると考えられます。

したがって、これから、アパートローンや不動産投資融資を申請する方は、融資の申請前に、注意して、見直しておいてくださいね。 


アパートローンや不動産投資融資で、お困りなら、下記から、ご相談ください!

スマホ用(タップで電話問い合わせ)090-3216-1068

問い合わせボタン

※銀行対策.comのホームページでは、「銀行」=信金や公庫、商工中金などの政府系金融機関も含めた、総称として、記載しています。

(2016/3/29) 

TOPボタン 



銀行融資取引対策・資金繰り改善コンサルタントのFacebookページ

銀行融資(銀行借入)での資金調達で中小企業を支援、銀行対策.com

⇒ 起業計画書の書き方が分かる!「起業計画書作成セミナー」は、こちら

⇒ 個別(マンツーマン)セミナー・スカイプセミナーのお申込みは、こちら

<新着記事>
(2022/6/10)
運転資金の借り方、資金調達の悩み電話相談の新サービスを公開しました!
(2022/6/1)銀行への決算書の提出は、社長自ら行く、持参すべきなのか?
(2022/4/18)決算説明をして、銀行から、お金を借りやすくする方法とは?
(2022/3/5)銀行の企業評価:債務償還年数の計算方法とは?
(2022/2/13)決算内容より重要な公共性の原則とは?融資審査の仕組みを解説!
(2022/2/2)創業資金の借り方:自己資金はいくら必要なのか?
(2021/11/24)お金を借りやすくするコツ!銀行と相思相愛になる方法
(2021/11/4)銀行員に信用されるためのチェックポイント!:銀行対策
(2021/10/28)融資審査の仕組みを解説!重要なのは、売上?利益?
(2021/10/13)創業資金の借り方:コツはあるのか?どこに申込めば良いのか?
 
<対応地区>
日本国内(全国)
北海道・東北(北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島)
関東(東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨)
信越・北陸(新潟、長野、富山、石川、福井)
東海(愛知、岐阜、静岡、三重)
近畿(大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山)
中国(鳥取、島根、岡山、広島、山口)
四国(徳島、香川、愛媛、高知)
九州・沖縄(福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄)

TOPボタン