銀行融資取引対策コンサルタントからの新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。

銀行融資取引対策コンサルタントの渕本です。

昨年は、何かとお世話になり、本当に、ありがとうございました。

銀行融資取引対策コンサルタント

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銀行対策.comでは、2016年も、

・創業資金の借り方、起業計画書の書き方

・運転資金の借り方、設備資金の借り方

・事業計画書の書き方

・リスケ(返済猶予)での資金繰り改善、事業再生

・経営改善計画書の書き方

・不動産投資融資やアパートローンの借り方

・住宅ローンなど個人ローンの借り方

など、元銀行融資審査役職者だからこその本当の融資情報をお届けし、中小企業や個人事業主の資金繰りのサポートをしていきます。 

本年も、どうぞよろしくお願いします。



銀行融資取引に関するお悩みは、下記より、ご相談ください。
スマホ用(タップで電話問い合わせ)090-3216-1068

 

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(2016/1/1) 

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運転資金の借り方のコツは、事業計画を分かりやすく書くこと!

運転資金の借り方のコツとは?

中小企業や個人事業主の方から、良くある、質問です。

まず、運転資金借入のためには、事業計画書を書いてくださいね。

運転資金の借入で、

『 何で、銀行員は、理解してくれないのだろう 』

『 何で、いつも同じようなことを聞くのだろう 』

という、疑問があるでしょうが、。。。

銀行の融資担当者は、広く浅くしか知識が無いのです。

したがって、運転資金融資の相談があったときに、事業内容を深く理解しようとして、質問をしています。

運転資金融資の相談に対して、消極的だから、ネガティブだから、いろいろと質問をしているのでは、ありません。

運転資金の借り方のコツをアドバイスする、コンサルタント

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さて、運転資金の借入のコツとして書く、事業計画書ですが、

■ 事業計画書の内容は、銀行の融資担当者に分かりやすいように

作成してください。

例えば、

・専門用語は使わずに、一般的な用語で表現すること

・専門用語を使うなら、用語説明を添付する

皆さんの事業内容が、素人でも理解できるように、事業計画書を書くようにしてください。 


銀行の融資担当者に分かりやすく、事業計画書を書くことで、

■ 赤字資金を借入してから、3か月後に、満額の追加融資の獲得に成功

という、事例もあります。

赤字資金を借入してから、3か月後に、満額の追加融資の獲得に成功の事例は、こちら


事業計画書の無料サンプル・見本は、こちらから
事業計画書


その他、運転資金の借り方に関するお悩みは、下記より、ご相談ください。
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※銀行対策.comのホームページでは、「銀行」=信金や公庫、商工中金などの政府系金融機関も含めた、総称として、記載しています。

(2015/12/25) 

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運転資金の資金調達術が分かるセミナー、次回は、2016年1月7日です。

運転資金の資金調達術が分かる、融資審査のポイントセミナー

運転資金の借り方を支援する、資金調達コンサルタントの銀行対策.comで、定期的に開催している、少人数のセミナーです。

年内の融資審査のポイントセミナーのお申込みは、締め切りましたので、次回以降の日程をお知らせします。

2016年1月7日(木)16:00〜(横浜)

2016年1月16日(土)13:00〜(銀座)

2016年1月30日(土)15:30〜(銀座)

⇒ 運転資金の資金調達術が分かる、融資審査のポイントセミナーの詳細ページは、こちら

運転資金の資金調達術、借り方をアドバイスするコンサルタント

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■ 運転資金の借り方に不安がある

■ 融資審査で重要な点を把握して、借入ができる決算書にしたい

など、中小企業の社長さんや個人事業主の方が、参加することが多いセミナーです。

また、顧問先への運転資金借入のサポートに役立てたいと、税理士さんも参加されることがあります。

元銀行融資審査役職者ならではの運転資金融資への不安をスッキリと解決することができるセミナーです。

運転資金の資金調達術が分かる、融資審査のポイントセミナーは、少人数セミナーなので、早目に、お申し込みくださいね! 

融資審査のポイントセミナーの開催日程で、都合が悪い場合は?

⇒ 個別にセミナーを開催することが可能ですので、こちらから、お申し込みください。


遠隔地なので、融資審査のポイントセミナーに参加できない場合は?

⇒ スカイプや電話でも、セミナー開催をしますので、こちらから、お申し込みください。 



その他、事業資金の借入に関するお悩みは、下記より、ご相談ください。
スマホ用(タップで電話問い合わせ)090-3216-1068

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(2015/12/17) 

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不動産投資融資の悩みを解決するセミナーで講師をしました!

不動産投資融資の悩みを解決するセミナーで、講師をしました!


最近は、年金への不安などもあり、不動産投資に興味を持たれている人が多いですね。

各地で、不動産投資に関するセミナーが、開催され、元銀行融資審査役職者で、豊富な不動産投資融資の審査経験を持つ、銀行対策.comへも、講演依頼のお問合せがあります。

最近では、2015年10月3日(土)、11月28日(土)に、株式会社bond様主催のセミナーで、

本当のことが知りたい!

不動産投資融資審査のアレコレ

という内容で、講師をしました。 

不動産投資融資の悩みを解決する、銀行対策.com


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不動産投資を考えていても、銀行融資についての悩みが多いのか。。。

当日は、満席で、不動産投資融資に関する悩みを解決するために、皆さんは、とても熱心に話をお聞きしていただけました。


本当のことが知りたい!

不動産投資融資のアレコレ

の講演内容は、次のとおりです。

・融資審査の基準や銀行員の本音とは?

・アパートローンの基礎知識や審査の流れとは?

・有利な条件で、不動産投資融資を受けるための方法や交渉テクニックとは? 

・融資を受けて、複数の不動産物件を取得していく方法とは?

・不動産投資融資に関する情報で、本当のところは?


株式会社bond様では、不動産投資の勉強会(bond不動産セカンドオピニオンサポート)を主催されています。

不動産投資に関する悩みを解決したい方は、下記より、ご参加してくださいね。

⇒  bond不動産セカンドオピニオンサポートのご案内ページは、こちら

※銀行対策.comでも、また、不動産投資融資の悩みを解決するセミナーの講師をさせていただく予定です。


また、不動産投資に関するセミナー主催者様で、

本当のことが知りたい!

不動産投資融資のアレコレ

について、講師依頼をされたい場合は、下記より、お申し込みください。

⇒ 不動産投資融資に関する悩みを解決するセミナー、講演依頼は、こちら


その他、不動産投資融資に関するお悩みは、下記より、ご相談ください。 

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(2015/12/11) 

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運転資金の借入を繰り返しても、大丈夫なのか?

運転資金の借入を繰り返しても、大丈夫なのか?

中小企業の社長さんから、運転資金の借り方について、相談があります。

今のところ、事業は、安定しているのですが、銀行からの運転資金借入を繰り返しているのが、不安です。

将来的も、銀行から運転資金が借入できそうなのか?

このまま、運転資金の借入を繰り返していて、銀行に悪く、思われないのか?


今回の社長のための銀行取引対策・資金繰り改善「融資審査の本音」塾は、

運転資金の借入を繰り返しても、大丈夫なのか?

(第88回:2015年12月1日号)

元銀行融資審査役職者で、中小企業の運転資金の借り方をアドバイスする、銀行融資取引対策コンサルタントが、解説しました。


⇒ 登録初月は、無料で読める、融資審査の本音塾の申込みは、こちら

※2015年12月末までに、登録すると、自動配信されます。

※2016年1月以降は、バックナンバーとして、ご請求が可能です。

⇒ 融資審査の本音塾のバックナンバーの一覧は、こちら

運転資金の借り方、資金繰り支援コンサルタント

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運転資金の借入を繰り返しても、大丈夫なのか?:目次】

1.運転資金の借入残高が、所要運転資金の範囲内なのか?確かめる!

2.なぜ、運転資金の借入を繰り返してしまうのか?

3.運転資金の借入が、なかなか減らないと不安な場合に、考えることは?


社長のための銀行取引対策・資金繰り改善「融資審査の本音」塾は、税理士の方や中小企業診断士の方など、顧問先の中小企業や個人事業主への資金繰りアドバイスに役立てるために、購読されているメルマガです。

・運転資金の借り方を学んで、資金繰りを楽にしたい

・銀行との運転資金借入の相談をスムーズに進めたい

という、中小企業の社長さん・個人事業主の方も、是非、参考にしてくださいね。 

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※2016年1月以降は、バックナンバーとして、ご請求が可能です。

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銀行からの運転資金の借り方でお悩みの場合は、下記より、相談!

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(2015/12/2) 

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<対応地区>
日本国内(全国)
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関東(東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨)
信越・北陸(新潟、長野、富山、石川、福井)
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近畿(大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山)
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四国(徳島、香川、愛媛、高知)
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