中小企業が、低金利で借り入れをするコツ(銀行取引対策コンサルタントのメルマガ・バックナンバー)

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「中小企業が、低金利で借り入れをするコツ」(2011年8月5日号) 

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中小企業の経営者としては、少しでも低金利で借り入れをしたいですよね?

しかし、借り入れしたい銀行や信金に、金利競争をさせてはいけません

では、どうしたら、中小企業が低金利で借り入れできるようになるのでしょうか?

中小企業が、低金利で借り入れをするコツをメルマガで発信して、多くの中小企業経営者様や税理士さんなどから「大変参考になった!」というメールをいただいたものです。


借入で資金繰りを改善したい!

という、中小企業経営者の方、顧問先へのアドバイスのために参考にしたい税理士の方などは、是非、参考にしてくださいね。

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(2012/2/28)


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銀行取引対策コンサルタントのアメブロ・人気ブログ記事(11月〜1月)のご紹介

銀行取引対策・資金繰り改善コンサルタントの銀行対策.com では、中小企業の銀行取引対策、融資での資金繰り改善・資金調達、返済猶予(リスケ)での経営改善・会社再生、起業・開業・創業などのご相談や中小企業金融支援策の情報などをアメブロに書いています。

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11月から1月に、アメブロで書いた、銀行取引対策コンサルタントの記事のうち、アクセスの多かった人気記事を、各テーマでひとつ、ご紹介します。

【 事業資金融資・資金調達関連 】

【銀行取引対策】所要運転資金を把握していますか?

【 起業・開業・創業融資関連 】

起業するなら、合同会社か?株式会社か?

【 返済猶予(リスケ)関連 】

【銀行取引対策】返済猶予(リスケ)の相談に行く場合に、準備するものは何ですか?

【 債権管理・債権回収 】

債権回収交渉 内容証明を送れますか?

【 倒産事例(やってはいけない経営事例) 】

本業の業況悪化に加えて、過去の投資の金融債務負担から倒産した事例

【 不動産投資・アパートローン 】

「12月は融資審査が甘くなるのですか?」というお問合せがありました。

【 ビジネスに役立つ情報・参考本 】

ビジネスでは、基本の繰り返しが大切ですね!

【 日常記事(いろんな記事) 】

資金繰り改善というキーワードで1位!(銀行取引対策コンサルの日記)

【 コンサルタントの自己紹介(私のこと) 】

銀行取引対策・資金繰り改善の相談は、土日でもできますか?

【 住宅ローン 】

住宅ローンの借入に不安がある方から、電話相談をいただきました。 


これからも、中小企業の経営者様などの銀行取引対策のお悩み解決に向けて、みなさまのお役に立つ金融支援情報などを書いていきますので、よろしくお願いします!

(2012/2/21)

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銀行取引対策:十六銀行が愛知で営業攻勢との新聞記事から

銀行との上手な付き合い方!

銀行取引対策を具体的にアドバイスしている、銀行対策.com

岐阜県に地盤を置く、十六銀行が、愛知県で営業攻勢を強めるという新聞記事がありました。

十六銀行は、愛知県内で現在より10店ほど多い50店体制として、名古屋営業本部を置き、役員を常駐させ、意思決定を速め、中小企業融資と住宅ローンに力を入れる模様です。

銀行が、このような動きをする場合、まず考えられるのは、他の銀行や信金から借入がある中小企業などへ

◆ 低金利での融資攻勢

ですね。

ご注意いただきたいのは、地域への新規参入銀行や信金から

◆ 低金利だからといって、安易に、融資取引銀行を増やさない

ということです。

地域へ新規に参入した銀行や信金だからこそ

◆ 新規営業店の採算が悪ければ、撤退も容易

なのです。

従来からある店舗ですと、取引先も、それなりにあり、撤退すると影響があるので、余程の不採算店舗でないと撤退の決断がしにくいのですが・・・

新聞記事には、十六銀行は、岐阜銀行との合併により、200弱ある店舗を160に減らすということも書かれています。

では、新規参入行などから、低金利の融資攻勢があった場合、経営者として、するべきことは何でしょうか?

◆ 安易に、融資取引銀行は増やさない

◆ しかし、低金利の融資は魅力

こういうときこそ、現在の融資取引銀行などへ、金利交渉ができるチャンスです!

新規参入銀行から借入をされたくないという理由で、有利な融資提案を受けられるかもしれません。

・銀行や信金と、上手に付き合っていきたい経営者

・銀行取引対策の具体的なアドバイスが欲しい経営者

下記から、まずは、お問合せください! 

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16銀行

(2012/2/2) 


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売上160%アップ!資金繰りの悩みを解消して、営業に集中できた事例のご紹介

銀行取引対策・資金繰り改善コンサルタントの銀行対策.comへご相談していただくメリットのひとつは、、

◆ 資金繰りの悩みを解消して、営業に集中できること

です。

資金繰りについて悩んでいると

◆ 資金繰りのことばかり考えて、営業に集中できない

◆ 営業に集中できないので、売上が、ますます厳しくなる

◆ 売上が厳しくなって、ますます資金繰りの悩みが増える

こんな悪循環に陥っていませんか?

このような資金繰りのお悩みをかかえていた方が、銀行取引対策・資金繰り改善コンサルタントの銀行対策.comへご相談いただき、

◆ 資金繰りの悩みから解放されて、営業に集中でき

◆ 経営の方向転換にも成功して、売上が160%アップ

という、嬉しいメールをいただきました。

売上UP事例


◆ 資金繰りの悩みさえ解消できれば、営業に集中できるのに・・・

◆ 資金繰り改善のために、銀行から借入したいが、うまくいかない・・・

そんなお悩みなら、おひとりで悩まずに、銀行取引対策・資金繰り改善コンサルタントの銀行対策.comへご相談くださいね!

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(2012/1/23)

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中小企業の資金繰り改善をバックアップしています!

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「中小企業が、金利競争をさせてはいけないワケ」(2011年7月21日号)

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融資審査の現場のことを良く知らない方の本などには、

「 銀行も仕入先の1社」

「だから、常に、天秤にかけて、条件の良い銀行を選べ!」

などと書かれているケースがあります。

本当に、それで良いのでしょうか?

実は、融資で金利競争をさせると、危険なこともあります。

元銀行融資審査役職者であり、圧倒的な融資審査実績のあるコンサルタントとして、融資審査の現場から、メルマガとして、「中小企業が、金利競争をさせてはいけないワケ」を書いたものです。

中小企業経営者として、融資で資金繰りの安定化を図っている方は、是非、参考にしてくださいね。

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 (2012/1/12)

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