資金繰りのお悩み通常受付電話の夏季休業のお知らせと、夏季休業中のお問合わせ先

資金繰りコンサルタントの銀行対策.com からのお知らせです。

◆ 融資での資金繰り・資金調達

◆ 起業・開業時の創業資金融資・起業計画

◆ 返済猶予(リスケ)での経営改善・会社再生

◆ 住宅ローンなどの個人借入

◆ 不動産投資・アパートローン

などの、お悩みについて、通常は、下記の電話番号へのお問い合わせも可能となっています。

平日の10時から18時:03-3226-7272

平成23年8月11日(木)から15日(月)までは、上記の電話受付は、夏季休業となります。

通常電話が、夏季休業期間であっても、

◆ メール

◆ 携帯電話:090-3216-1068

への、お問い合わせは、可能ですので、どうぞ、ご利用ください。

また、資金繰りコンサルタントの銀行対策.com では、夏季休業期間を設けておりません

資金繰りのお悩みや、融資取引のお悩みなどは、ご相談者さまのご都合に可能な限り合わせるように調整しますので、おひとりで悩まずに、お問い合わせください。

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(2011/8/2)
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融資対策コンサルタントのアメブロ・人気ブログ記事(6月)のご紹介

銀行対策.comでは、ご相談のあった事例など、日々の出来事などをアメブロでブログを書いています。

⇒ 銀行対策コンサルタントのアメブロは、こちら

6月に、アメブロで書いた資金繰りコンサルタントの記事のうち、アクセスの多かった人気記事を、各テーマでひとつ、ご紹介します。

【 事業資金融資・資金調達関連 】

融資を増やすためには、どうしたら良いのか?

【 起業・開業・創業資金関連 】

失敗したら、どうしよう・・・と、起業・開業でお悩みの方

【 返済猶予(リスケ)関連 】

事業再生ADR・私的整理ガイドラインについて

【 債権管理・債権回収 】

債権管理が、しっかりしている経営者は、資金繰りに苦労しない。

【 倒産事例(やってはいけない経営事例) 】

粉飾アレンジャーに、ご注意!

【 不動産投資・アパートローン 】

サラリーマン大家さんがセミナーを受講されました。

【 ビジネスに役立つ情報・参考本 】

リスティング広告をやってみたけど・・・

【 日常記事(いろんな記事) 】

ブログを休んで、考えてみました・・・

【 コンサルタントの自己紹介(私のこと) 】

全国3位!Yahoo!知恵袋でのベストアンサー数ランキング(6月27日現在)

【 住宅ローン 】

住宅ローンの繰上げ返済をやり過ぎて、困らないように!

これからも、資金繰りのお悩みの解決に向けて、みなさまのお役にたつ情報を書いていきますので、よろしくお願いします!

(2011/7/25)

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「 節税するのが、賢い経営者か? 」資金繰り・借入対策コンサルタントのメルマガ・バックナンバーの登録

中小企業の資金繰り改善・借入対策コンサルタントの銀行対策.com からのお知らせです。

中小企業の経営者のなかには、『 税金は、できるだけ払いたくない 』 と、節税をすることに、熱心な方がいます。

また、税理士さんのなかには、『 節税のアドバイス 』 が主流で、資金調達のことまで考えたアドバイスをしてくれない方もいるようです。

◆ 本当に、節税するのが、賢い経営者と言えるのしょうか?

元銀行マンで、融資審査役職者でもあったので・・・

融資審査をする側からの視点で書いた、資金繰りコンサルタントのメルマガ・バックナンバーを登録しました。

『 節税をするのが、賢い経営者か? 』 (2011年2月24号)

*上記をクリックしていただきますと、メルマガ・バックナンバーのご請求画面が開きます。

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(2011/7/11)
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東日本大震災復興緊急保証の認定を受ける場合、理由書の書き方について

東日本大震災復興緊急保証が、信用保証協会の別枠として新設され、5月23日より、取扱が開始されています。

復興緊急保証を申し込むためには、地方自治体の認定が必要となります。

中小企業の借入での資金繰り安定化コンサルタントの銀行対策.com へは、

◆ 地方自治体の認定を受けるための 『 理由書 』 の書き方

について、お問い合わせが、多数寄せられています。

原則として、難しく考えないで、震災による売上などへの影響を、ありのままに理由書に書けば良いのですが・・・

それでも、理由書の書き方について、ご不安だという方のために、復興緊急保証を申し込むための認定理由書の書き方について、ご相談いただくためのFAX申込票を新設しました。

A 認定を受けるための理由書の書き方について、一から相談したい

B 理由書を書いてみたので、内容を見てもらいたい

という場合に、ご利用ください。

Bの場合、理由書の内容を拝見して、問題がないと思われる場合には、ご相談料金は、発生しません。

◆ 理由書の書き方について、一から相談したい

◆ 理由書の内容を拝見して、修正が必要と思われる場合

のみ、電話相談料(1回:30分程度)として、5,000円(税別)が必要となります。

詳しくは、認定理由書の相談申込票の資料請求をしていただき、内容をご確認ください。

資料請求ボタン

*「特定商取引に関する法律」に基づく表示は、こちらでご確認ください。

(2011/7/3)

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震災復興緊急保証と復興特別貸付の実施状況(中小企業庁のプレスリリース)

中小企業の借入を支援・コンサルティングをしている、銀行対策.com では、様々な情報収集をしています。

5月23日より、取り扱いが開始された

◆ 東日本大震災復興緊急保証

◆ 東日本大震災復興特別貸付

の実施状況が、中小企業庁から発表されています。

信用保証協会の別枠として新設された、震災復興緊急保証は、

◆ 3,859件・1,105億円 (6月11日から17日)

単純に平均値を考えますと、1件あたり約29百万円となります。

累計の保証実績からでも、1件あたり約30百万円です。

震災復興緊急保証の無担保枠が、80百万であることを考えると、やはり厳しいという印象です。

日本政策金融公庫や商工中金の震災復興特別貸付は、

◆ 3,770件・626億円 (6月11日から17日)

こちらの単純平均融資実行額は、1件あたり約17百万円となります。

累計の融資実行額からでも、1件あたり約20百万円です。

こちらは、震災復興緊急保証より、厳しいようです。

▼ 中小企業庁のプレスリリース
http://bit.ly/lQf9rL

震災関連で、中小企業側が、十分な借入準備ができなかったということも、要因かもしれません。

これから、震災復興緊急保証や復興特別貸付で、借入をお考えの場合は、借入のための準備をしっかりとしてください。

▼ 借入審査の必要書類の雛形・サンプルです
事業計画書

(2011/6/24)
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<対応地区>
日本国内(全国)
北海道・東北(北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島)
関東(東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨)
信越・北陸(新潟、長野、富山、石川、福井)
東海(愛知、岐阜、静岡、三重)
近畿(大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山)
中国(鳥取、島根、岡山、広島、山口)
四国(徳島、香川、愛媛、高知)
九州・沖縄(福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄)

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