事業承継をする際に、前社長、現社長の連帯保証は、どうなるのか?(銀行対策)

事業承継をする際に、前社長、現社長の連帯保証は、どうなるのか?

中小企業や個人事業主さんが、上手に銀行取引ができるようにサポートをしている、銀行対策.comの渕本です。

経営者保証に関するガイドラインが公表され、「融資審査の本音塾」でも、

◆ 第49回(2014年4月15日号)から、第57回(2014年8月19日号)まで

で、基礎編から、詳細に、解説しました。

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経営者保証に関するガイドラインにより、事業承継時の連帯保証について、いくつかの事例が、出てきましたので、
今回の社長のための銀行取引対策・資金繰り改善「融資審査の本音」塾は、


事業承継をする際に、前社長、現社長の連帯保証は、どうなるのか?

(第122回:2017年5月16日号)

元銀行融資審査課長で、経営者保証に関するガイドラインに精通した、銀行対策コンサルタントが、解説します。


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事業承継時の経営者保証について学べ、経営者保証で、銀行と交渉するために役立ちます。


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経営者保証に関するガイドラインに精通した銀行対策コンサルタント

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事業承継をする際に、前社長、現社長の連帯保証は、どうなるのか?:目次】

1.経営者保証に関するガイドラインは、中小零細企業でも対応してもらえるのか?

2.息子が新社長になるケースで、父親である前社長の連帯保証を解除できた事例

3.事業承継時に、前社長の保証を解除、新社長も保証人にならなかった事例

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AI(人工知能)で、事業資金の融資審査は変わるのか?目次などは、こちら


・銀行から担保も保証も求められて、納得ができない

・事業承継を考えているのが、自分や新社長の連帯保証がどうなるのか?不安だ

という、中小企業の社長さん、個人事業主さんも、是非、参考にしてくださいね。 

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(2017/5/18) 

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商工中金の不正融資:お問合せや質問について、銀行対策.comの解説

2016年11月22日に、プレスリリースのあった、商工中金の不正融資

2017年4月25日に、第三者委員会(委員長=国広正弁護士)が、調査結果を公表しました。

商工中金が、国の制度融資で不正な貸し付けを行った問題で、35支店で99人が関与し、計約414億円を貸し付けたとのことです。

商工中金で、不正融資が行われた背景には、職員がノルマに追われ、実績を上げるため取引先の書類を改ざんして融資していたとのことですが...

商工中金から、事業資金を借りている企業にとっては、迷惑な話ですね。

中小企業や個人事業主さんが、事業資金を借入する際の資料作成などのサポートをしている、銀行対策.comにも、いろいろなお問い合わせや質問が寄せられています。

例えば、

・商工中金と民間金融機関では、融資審査の手法が違うのか?

・商工中金のような不正融資は、よくあることなのか?

・貸す側が不正融資をしていた場合に、借りている側は、どうなるのか?

また、

・借りる側が、不正融資を避けるためや疑われないための自衛策はあるのか?

などです。

上記のような、商工中金の不正融資に関する、お問合せや質問については、

商工中金の不正融資:お問合せや質問についての解説

(第114回:2017年1月17日号)

として、社長のための銀行取引対策・資金繰り改善「融資審査の本音」塾で、解説していますので、バックナンバーをご覧ください。

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【 今回の融資審査の本音塾で、得られる効果 】

商工中金の不正融資事例から、借りる側の防衛策なども理解でき、今後の融資取引に役立ちます。

銀行対策・資金調達コンサルタント

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・スムーズに融資を受けるための銀行対策

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(2017/4/26) 

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銀行対策や運転資金の悩み相談 2017年GW中の営業体制について

銀行対策.comでは、下記のような悩み相談に対して、親切・丁寧にアドバイスをしております。

銀行対策.comでは、ゴールデンウィーク中も、休業日はございません。

★ これから起業、開業される方

・創業資金融資の借り方や起業計画書の書き方など


★ 中小企業の経営者や個人事業主

・運転資金や設備資金の借り方や事業計画書の書き方、事業性評価の受け方など

・資金繰りが厳しい場合のリスケ(返済猶予)の方法、経営改善計画書の書き方など

★ 個人ローンをお考えの方

・アパートローンや不動産投資融資の借り方

・住宅ローンや個人ローンの悩み

おひとりで悩まずに、銀行対策.comに、今すぐ!ご相談ください。

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銀行対策や運転資金の悩み相談

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銀行対策.comの2017年ゴールデンウィーク中の営業体制は、下記のとおりです。

【 ゴールデンウィーク中に開催予定のセミナー 】

・資金繰り表の作り方を基礎から学べる『 資金繰り表作成セミナー 』

2017年5月4日(木・祝)13:00〜 ⇒ 詳細は、こちら

・経営改善計画書、事業計画書の作り方セミナー

2017年5月4日(木・祝)15:30〜 ⇒ 詳細は、こちら

・創業資金を融資したくなる、起業計画書の書き方セミナー

2017年5月6日(土)13:00〜 ⇒ 詳細は、こちら

・借入できる創業資金制度を知りたい方へ!個別相談会

2017年5月6日(土)15:30〜、16:30〜 ⇒ 詳細は、こちら

【 面談相談 】

銀行対策.comでは、ゴールデンウィーク中も、休業日はございません。

銀行対策.comの面談相談場所は、都内(銀座や新宿など)・横浜にて可能となっていますが、2017年のゴールデンウィーク中は、5月1日と2日を除き、

・銀座の東劇ビル8階 銀座アントレサロン

でのみ、面談相談が、可能です。

また、ご相談者様の事務所などへお伺いしての訪問面談相談も、可能です。

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※電話相談、メール相談も、休業日なく、24時間受付中です。

(2017/4/17) 

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技術力やサービス内容を評価してもらい融資を受けるための方法:銀行対策

技術力やサービス内容を評価してもらい融資を受けるための方法

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事業性を評価して、担保や保証に頼らない融資で、資金供給をするように、ということが、さかんに、言われていますが。。。

銀行は、なかなか、技術力やサービス内容を評価してくれない、理解してくれない、という声があります。



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技術力やサービス内容を評価してもらい融資を受けるための方法

(第118回:2017年3月21日号)

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技術力やサービス内容を評価してもらい融資を受けるための方法
:目次】


1.銀行の事業性評価には、限界があるのは、なぜか?

2.技術力やサービス内容を評価してもらい融資を受けるための制度とは?

3.知財ビジネス評価を受けるメリットとは?

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・銀行が、なかなか、技術力やサービス内容を理解してくれない

・技術力やサービス力があるのに、運転資金の借入に苦労している

という、中小企業の社長さん、個人事業主さんも、是非、参考にしてくださいね。 

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(2017/3/26) 

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不採算部門から撤退する時の資金調達と既存借入への影響について

不採算部門から撤退する時の資金調達と既存借入への影響について

中小企業や個人事業主さんの銀行借入をサポートをしている、銀行対策.comの渕本です。


中小企業でも、いくつかの事業をしていることは、多くありますね。

しかし、すべての事業部門の業績が、うまくいっているとは、限りません。

参入後に、目論見通りに、業績が推移するとは限りませんし、参入後に、市場や顧客ニーズの変化により、業績が悪くなってくるということも、あります。

経営判断として、不採算部門を立て直すのか、撤退するのか?

撤退するにしても、そのための費用が必要になることがあります。

また、融資取引への影響も、心配な点です。


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不採算部門から撤退する時の資金調達と既存借入への影響について

(第116回:2017年2月21日号)

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業績回復のために事業の見直しを検討している経営者の参考となり、融資取引銀行との付き合い方に役立ちます。


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有利な借り入れ条件を引き出す、銀行対策コンサルタント

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不採算部門から撤退する時の資金調達と既存借入への影響について:目次 】

1.不採算部門からの撤退を考えた場合の事前準備とは?

2.不採算部門からの撤退について、銀行に説明するタイミングとは?

3.不採算部門の撤退費用を借入できるのか?既存借入への影響は?

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⇒ 銀行員からの信頼を勝ち取る話し方 目次などは、こちら


・銀行との話が苦手で、融資を思うように借入できない

・有利な条件で、資金調達をするための銀行対策が知りたい

という、中小企業の社長さん、個人事業主さんも、是非、参考にしてくださいね。 

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※2017年3月以降は、バックナンバーとして、ご請求が可能です。

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※銀行対策.comのホームページでは、「銀行」=信金や公庫、商工中金などの政府系金融機関も含めた、総称として、記載しています。

(2017/2/24) 

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日本国内(全国)
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関東(東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨)
信越・北陸(新潟、長野、富山、石川、福井)
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