資金繰り改善コンサルタントがご提供する資金繰り表(サンプル・見本・雛形・雛型)のご請求は、こちらから

融資(銀行借入)での資金調達・資金繰り改善

返済猶予(リスケ)での経営改善・会社再生

起業(創業)資金の借入

に欠かせない、融資審査資料である「資金繰り表」については、下記からご請求ください。


資金繰り表(サンプル・見本・雛形)のPDFを開く、URLをお知らせします。

資金繰り表は、現金の過不足の原因を把握して、銀行に対して、次のような場面で必須の
融資審査資料です。


・融資、借入の相談、資金調達
・リスケ(リスケジュール・返済猶予)による事業再生、経営改善
・起業(創業)資金の借入、新規事業資金の借入


また、資金繰り表を作成することで、現金の過不足を予測でき、早め早めに銀行融資での
資金調達やリスケ(リスケジュール・返済猶予)の交渉などを行うことができます。

是非、資金繰り表を作成するという習慣をつけてください。

銀行対策.comでは、資金繰り表の書き方・作成の仕方を基礎から学べる「資金繰り表作成セミナー」を開催しています。
資金繰り表の書き方・作り方が分からない方などは、是非、ご参加ください。


資金繰り表(サンプル・見本・雛型)については、下記からご請求ください。

   資金繰り表ボタン

*資金繰り表(サンプル)PDFを開く、URLをお知らせします。
*サンプルをご請求されますと、メルマガ登録をさせていただきます。

TOPボタン
 



銀行融資取引対策・資金繰り改善コンサルタントのFacebookページ

銀行融資(銀行借入)での資金調達で中小企業を支援、銀行対策.com

⇒ 起業計画書の書き方が分かる!「起業計画書作成セミナー」は、こちら

⇒ 個別(マンツーマン)セミナー・スカイプセミナーのお申込みは、こちら

<新着記事>
(2018/6/7)銀行に決算書を提出する前に、抑えておくポイント(損益計算書編)
(2018/5/20)銀行対策コンサルタントのYouTube動画をリニューアル
(2018/5/16)複数の銀行から借入があると、マイナス評価になりますか?
(2018/5/2)資金繰り表の書き方や、融資審査では何を見られるのか?
(2018/4/18)不動産の担保価値が融資額を下回っても、融資審査は通るのか?
(2018/4/11)「銀行対策.comのGW中の相談体制について
(2018/4/4)個人信用情報がブラックでも事業資金は借りられるのでしょうか?
(2018/3/30)受注型の不況業種で、融資を受けるためのヒント
(2018/3/22)銀行の担当者が変わっても、融資を引き出すための銀行対策
(2018/3/14)設備資金の借入後に、実際の必要資金を下回ったら、どうなるのか
 
<対応地区>
日本国内(全国)
北海道・東北(北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島)
関東(東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨)
信越・北陸(新潟、長野、富山、石川、福井)
東海(愛知、岐阜、静岡、三重)
近畿(大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山)
中国(鳥取、島根、岡山、広島、山口)
四国(徳島、香川、愛媛、高知)
九州・沖縄(福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄)

TOPボタン