アパートローン・不動産投資資金のお悩みを解決します

アパートローン・不動産投資資金についてこのページをご覧の方は、おそらく現在すでに
アパートローン・不動産投資資金を銀行融資で資金調達していて、何らかお困りのことがあり、
その「対策」をお考えの方かと思われます。

書店の棚には、「成功するアパート経営」とか「不動産投資術」という本が並んでいて、
アパート経営の「入り口」に関するマニュアル本は多いようです。

                     アパートローン(不動産投資)ご参考サイト集(←クリック)

しかし、20年とか30年とかのアパート経営・不動産投資においては、賃借人のニーズが変わったり、近くの大学がなくなったり、だんだん空室が増えていったりという状況の変化が必ず
起こります。

アパート・投資不動産の収支は徐々に悪化するものであり、それを避けて通ることは
できません。


それにもかかわらず、アパートローン・不動産投資資金の借入返済は待ってくれませんし、
アパートローン対策・不動産投資資金の対策について書かれている本は見当たりません。

アパートローンや不動産投資資金の借入返済が苦しくなったとき、何をするべきか? 

結論から言えば、あなたがなすべきこと、それは3つのことです。

@ 経営しているアパートや投資不動産の現状をしっかりと把握すること。
A 逃げずに闘うこと。
B 将来を見据えて、早めに対策を打つこと。
 

(厳しいことを申しますが)あなたはしっかり現状の把握ができていますか? 何と闘えば
いいのか分かっていますか? アパート経営・投資不動産の将来の姿が見えていますか?

実は、ほとんどの方がアパートローンや不動産投資資金の借入返済に苦しんでいるにも
かかわらず、現状を正確に把握できておらず、また将来の見通しもない状態なのです。
病気で言えば、癌の恐怖に苛まれているのに、検査もしておらず、どんな薬を飲み、どんな
治療をしたらいいのかも分かっていない状態なのです。

ですから、あなたがなすべきこととは、まず専門家の診断を仰ぐことです。

⇒ アパートローン・不動産投資資金の悩みを解決してくれる専門家とは?

                   銀行対策.comへのお問い合わせは、こちらから(←クリック)

アパートローン・不動産投資資金の悩みを解決してくれる専門家とは?

アパートローンや不動産投資資金を借入している場合の相談先は、次のようなような相手が
考えられます。

【不動産業者へ相談した場合のメリットとデメリット】

<メリット>
・地域の家賃相場を熟知しており、賃料アップや入居率アップのノウハウがある

<デメリット>
・相談した不動産業者が、物件の管理を行っている場合は、管理費の削減による経営改善の
提案は期待できない
・賃貸仲介を中心に行っている不動産業者の場合は、相談者が期待しているノウハウがない場合がある
・アパートローンや不動産投資資金を借りた後の、対金融機関への対処手法のノウハウに
乏しい

【銀行の担当者へ相談した場合のメリットとデメリット】

<メリット>
・アパートローンや不動産投資の内容によっては、リスケによる経営改善に応じてもらえる

<デメリット>
・賃料アップや入居率アップのノウハウに乏しい
・銀行の担当者によっては、アパートローンや不動産投資に対するノウハウがない場合がある
・銀行の都合によって、アパートローンや不動産投資資金の回収(任意売却など)という方針に
される場合がある

【税理士へ相談した場合のメリットとデメリット】

<メリット>
・適切な税務上のアドバイスが期待できる

<デメリット>
・賃料アップや入居率アップのノウハウはない
・アパートローンや不動産投資資金を借りた後、対金融機関への対処手法のノウハウはない

【弁護士へ相談した場合のメリットとデメリット】

<メリット>
・適切な法的なアドバイスが期待できる

<デメリット>
・賃料アップや入居率アップのノウハウはない
・アパートローンや不動産投資資金を借りた後、法的整理以外に対金融機関への対処手法の
ノウハウはない


銀行対策.comを運営する株式会社リノベックスは、不動産業務も行っており、不動産業者へ相談した場合のメリットと銀行担当者へ相談した場合のメリットをご相談者へご提供します。

また、豊富な人脈を駆使して、アパート経営やアパートローン、不動産投資資金に関する
お悩みを、「中立的」な立場から解決します。

アパート経営やアパートローン、不動産投資資金のお悩みなら、お気軽に、銀行対策.comへご相談ください。

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