個人ローンについて

銀行から、住宅ローン・教育ローン・自動車ローン・フリーローンなどの個人ローンをお借入しようと考えている方や現在お借入している方などからのお問い合わせも多いので、概要をご説明します。

⇒ 住宅ローンについて

⇒ アパートローン・不動産投資について

⇒ アパートローン・不動産投資のお悩み解決

住宅ローンを代表とする個人ローンは、基本的にお借入をされる方の年収に対する年間返済額の割合(返済比率)により審査されています。
お借入をされる方の年間返済額には、お申込みになった個人ローンだけでなく、今お借入の返済額も含まれます。
現在のお借入の情報は、全国銀行個人信用情報センターや、株式会社日本信用情報機構(略称:JICC)株式会社シー・アイ・シー(略称:CIC)などに登録されておりますので、借入申込書に記載しないければ大丈夫というものではありません。
(個人信用情報の詳しい内容は、株式会社日本信用情報機構をご覧ください)

また、お借入をされる方の勤続年数や勤務先などのチェック項目があります。

その他、担保が必要な個人ローンでは、担保の評価などが要件の範囲内であるか?否か?で、銀行の審査は、ほぼ答えを出します。

こういう審査手法を定型審査あるいはスコアリング審査と言います。

個人ローンの場合、要件審査に通らないと、銀行借入は難しくなります。

但し、要件審査に通る材料を新たに提出できたりすれば、個人ローンの借入が可能になる場合がありますので、諦めないで、こちらからお問い合わせください。

⇒ 住宅ローンについて

⇒ アパートローン・不動産投資について

⇒ アパートローン・不動産投資のお悩み解決


その他、個人ローンに関する素朴な疑問などがございましたら、お気軽にこちらからお問い合わせください。

<PR>
お金を借りたい!だったらまずは金利ランキング!

 

 

銀行融資取引対策・資金繰り改善コンサルタントのFacebookページ

銀行融資(銀行借入)での資金調達で中小企業を支援、銀行対策.com

⇒ 起業計画書の書き方が分かる!「起業計画書作成セミナー」は、こちら

⇒ 個別(マンツーマン)セミナー・スカイプセミナーのお申込みは、こちら

<新着記事>
(2018/1/18)
2018年度の事業承継税制の改正(大綱)ポイント:自社株の贈与・相続問題
(2018/1/9)中小企業と大企業では、融資審査に違いがあるのか
(2018/1/5)
10坪・家賃10万円でジム・サロン開業!&創業資金融資の獲得!基礎セミナー
(2018/1/1)年始のご挨拶:銀行対策コンサルタント
(2017/12/20)事業性評価の概要、項目、融資へ繋げる方法
(2017/12/14)銀行への決算説明で失敗した場合に、今後、できることは?
(2017/12/8)創業資金融資の電話相談で、後払いでのサービスを開始しました!
(2017/12/6)信用保証制度改正のポイントと、これからの資金調達方法
(2017/11/29)決算書を銀行へ提出する前にすることとは?
(2017/11/24)中小企業には、メインバンクは必要ないのか?
 
<対応地区>
日本国内(全国)
北海道・東北(北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島)
関東(東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨)
信越・北陸(新潟、長野、富山、石川、福井)
東海(愛知、岐阜、静岡、三重)
近畿(大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山)
中国(鳥取、島根、岡山、広島、山口)
四国(徳島、香川、愛媛、高知)
九州・沖縄(福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄)

TOPボタン