アパートローン・不動産投資資金の悩みを解決してくれる専門家とは?

アパートローンや不動産投資資金を借入している場合の相談先は、次のようなような相手が
考えられます。

【不動産業者へ相談した場合のメリットとデメリット】

<メリット>
・地域の家賃相場を熟知しており、賃料アップや入居率アップのノウハウがある

<デメリット>
・相談した不動産業者が、物件の管理を行っている場合は、管理費の削減による経営改善の
提案は期待できない
・賃貸仲介を中心に行っている不動産業者の場合は、相談者が期待しているノウハウがない場合がある
・アパートローンや不動産投資資金を借りた後の、対金融機関への対処手法のノウハウに
乏しい

【銀行の担当者へ相談した場合のメリットとデメリット】

<メリット>
・アパートローンや不動産投資の内容によっては、リスケによる経営改善に応じてもらえる

<デメリット>
・賃料アップや入居率アップのノウハウに乏しい
・銀行の担当者によっては、アパートローンや不動産投資に対するノウハウがない場合がある
・銀行の都合によって、アパートローンや不動産投資資金の回収(任意売却など)という方針に
される場合がある

【税理士へ相談した場合のメリットとデメリット】

<メリット>
・適切な税務上のアドバイスが期待できる

<デメリット>
・賃料アップや入居率アップのノウハウはない
・アパートローンや不動産投資資金を借りた後、対金融機関への対処手法のノウハウはない

【弁護士へ相談した場合のメリットとデメリット】

<メリット>
・適切な法的なアドバイスが期待できる

<デメリット>
・賃料アップや入居率アップのノウハウはない
・アパートローンや不動産投資資金を借りた後、法的整理以外に対金融機関への対処手法の
ノウハウはない


銀行対策.comを運営する株式会社リノベックスは、不動産業務も行っており、不動産業者へ相談した場合のメリットと銀行担当者へ相談した場合のメリットをご相談者へご提供します。

また、豊富な人脈を駆使して、アパート経営やアパートローン、不動産投資資金に関する
お悩みを、「中立的」な立場から解決します。

アパート経営やアパートローン、不動産投資資金のお悩みなら、お気軽に、銀行対策.comへご相談ください。

                                                                 ⇒ 銀行対策.comへのお問い合わせ


 

銀行融資取引対策・資金繰り改善コンサルタントのFacebookページ

銀行融資(銀行借入)での資金調達で中小企業を支援、銀行対策.com

⇒ 起業計画書の書き方が分かる!「起業計画書作成セミナー」は、こちら

⇒ 個別(マンツーマン)セミナー・スカイプセミナーのお申込みは、こちら

<新着記事>
(2019/4/4)10連休に備えた、資金繰り対策に不安はありませんか?
(2018/7/21)
銀行に決算書を提出する前に、抑えておくポイント(貸借対照表編)
(2018/6/7)銀行に決算書を提出する前に、抑えておくポイント(損益計算書編)
(2018/5/20)銀行対策コンサルタントのYouTube動画をリニューアル
(2018/5/16)複数の銀行から借入があると、マイナス評価になりますか?
(2018/5/2)資金繰り表の書き方や、融資審査では何を見られるのか?
(2018/4/18)不動産の担保価値が融資額を下回っても、融資審査は通るのか?
(2018/4/11)「銀行対策.comのGW中の相談体制について
(2018/4/4)個人信用情報がブラックでも事業資金は借りられるのでしょうか?
(2018/3/30)受注型の不況業種で、融資を受けるためのヒント
 
<対応地区>
日本国内(全国)
北海道・東北(北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島)
関東(東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨)
信越・北陸(新潟、長野、富山、石川、福井)
東海(愛知、岐阜、静岡、三重)
近畿(大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山)
中国(鳥取、島根、岡山、広島、山口)
四国(徳島、香川、愛媛、高知)
九州・沖縄(福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄)

TOPボタン