1.お取引銀行について

中小企業にとって、銀行融資(銀行借入)で資金調達を行い、資金繰りを安定化させることは、死活問題です。

しかし、目的を持って銀行取引をされている経営者の方は、少ないと感じています。

起業を考えている方から、業歴の長い中小企業の経営者の方まで、銀行借入(銀行融資)をする取引銀行の選び方をまとめてみました。

銀行対策をするうえで、取引銀行がどの銀行なのか?ということは、重要なポイントです。


(1)業歴での取引銀行の選び方

(2)売上規模での取引銀行の選び方

(3)銀行借入(銀行融資)での資金調達を主流に考えた取引銀行の選び方

(4)銀行を徹底的に利用したい場合の取引銀行の選び方

(5)融資取引銀行の数について

(6)融資取引金融機関のミスマッチでの注意点

*これから銀行借入(銀行融資)をお考えの方で、お取引銀行を迷われている方や、現在のお取引銀行にご不満がある方など、お気軽に、お問い合わせください。

問い合わせボタン

TOPボタン
 

銀行融資取引対策・資金繰り改善コンサルタントのFacebookページ

銀行融資(銀行借入)での資金調達で中小企業を支援、銀行対策.com

⇒ 起業計画書の書き方が分かる!「起業計画書作成セミナー」は、こちら

⇒ 個別(マンツーマン)セミナー・スカイプセミナーのお申込みは、こちら

<新着記事>
(2018/6/7)銀行に決算書を提出する前に、抑えておくポイント(損益計算書編)
(2018/5/20)銀行対策コンサルタントのYouTube動画をリニューアル
(2018/5/16)複数の銀行から借入があると、マイナス評価になりますか?
(2018/5/2)資金繰り表の書き方や、融資審査では何を見られるのか?
(2018/4/18)不動産の担保価値が融資額を下回っても、融資審査は通るのか?
(2018/4/11)「銀行対策.comのGW中の相談体制について
(2018/4/4)個人信用情報がブラックでも事業資金は借りられるのでしょうか?
(2018/3/30)受注型の不況業種で、融資を受けるためのヒント
(2018/3/22)銀行の担当者が変わっても、融資を引き出すための銀行対策
(2018/3/14)設備資金の借入後に、実際の必要資金を下回ったら、どうなるのか
 
<対応地区>
日本国内(全国)
北海道・東北(北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島)
関東(東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨)
信越・北陸(新潟、長野、富山、石川、福井)
東海(愛知、岐阜、静岡、三重)
近畿(大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山)
中国(鳥取、島根、岡山、広島、山口)
四国(徳島、香川、愛媛、高知)
九州・沖縄(福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄)

TOPボタン